トラブルシューティング

【警告】Instagramのアカウントバン・凍結を招くNG行動と回避法

山下 まあや

まさか……!朝起きたらアカウントが凍結されていた……!

このようなシーンを想像をするだけで、背筋がゾッとしませんか?

何ヶ月もかけて育てた大切なアカウントが、ある朝ログインできなくなる……。

この悪夢のような出来事は、決して他人事ではありません。

誤った運用方針やフォロワーを買うなどの行為がきっかけで、Instagramの規約違反とみなされてしまうケースが多々あります。

本記事では、Instagramにおけるバンや凍結が起きる主な原因と予防策、そして万が一の場合の対処法を解説します。

<この記事でわかること>

  • Instagramのアカウントがバンされる原因
  • バンを防ぐために今日からできる対策
  • アカウントが凍結したときの復旧方法

大切なアカウントを突然失わないようにするために、ぜひ最後までチェックしてみてください。

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Instagramアカウントのバンには種類がある?

Instagramのアカウントが使えなくなる状態を一括りに「バン」と呼ぶことがありますが、実際には複数の段階が存在します。

突然アクセスできなくなるのか、ログインはできるけれど投稿が表示されにくくなるのかなど、それぞれの状態によって対処法が異なります。

以下では、代表的な3種類のバンについて解説します。

バン(削除)

「バン(ban)」とは、もともと「禁止する」という意味の英語で、現代ではゲームやSNSで「アカウントを強制的に追放・削除すること」を指します。

Instagram上では、アカウントを完全に削除してしまう状態です。

コミュニティガイドラインに重大に違反した場合や、利用規約違反(スパム行為・不正ツールの使用など)が理由で強制的に削除されることがあります。

一度バンされると復旧は非常に困難なケースが多いため、日頃の運用には注意が必要です。

凍結(ロック中・停止)

アカウント自体は存在しているものの、一時的にログインや投稿が制限される状態です。

「instagramアカウントロック」「instagramアカウント停止」といった事例に該当します。

軽度のガイドライン違反や疑わしい行動が原因となり、以下のような制限が発生します。

  • セキュリティチェック完了までログインできない
  • ログイン時に「不審なアクティビティが検出されました」と表示され、認証コードの入力や本人確認が求められる
  • 投稿が突然削除される、または表示されなくなる

これらは通常、24時間〜30日ほどの「一定期間の制限」であり、本人確認や異議申し立てを行うことで解除されることがあります。

本記事ではこれらを総称して「凍結」と表記します。

シャドウバン

投稿やストーリーズを通常どおり行えるにもかかわらず、ハッシュタグ検索や発見タブに自分の投稿が表示されにくくなる状態です。

明確な警告表示や削除通知はないため見落としがちですが、フォロワー数の伸びや「いいね」の数が極端に落ちた場合には、シャドウバンを疑う必要があります。

対策としては、不適切なハッシュタグの使用を避けるガイドライン違反の可能性がある投稿を削除するなどが挙げられます。

Instagramのバンや凍結の主な原因

バンや凍結といった厳しい措置を受けると、ビジネスアカウントの場合は売上やブランドイメージまで大きなダメージを被る可能性があります。

運用を続けるうえでは「どのような行為がリスクに該当するのか」ということを事前に知っておくことが非常に大切です。

ここでは、Instagramが実際にバンや凍結を行う主な理由と具体的な事例を詳しく見ていきます。

自分のアカウントが違反リスクを抱えていないか、ぜひチェックしてみてください。

1. コミュニティガイドライン違反

過激な表現・差別・誹謗中傷

Instagramでは、暴力的な表現や差別的な発言、アダルトコンテンツなどの投稿は、コミュニティガイドラインで明確に禁止されています。

特に悪質な内容については、警告なしに即バンされる可能性もあります。

たとえば、他人を攻撃するような誹謗中傷の投稿、性的・暴力的な描写を含むコンテンツ、特定の個人や集団に対するヘイトスピーチ(差別的な発言)などが該当します。

知らずに投稿した場合でも、Instagram側に問題視されればアカウント制限の対象となるため、投稿前の確認を徹底しましょう。

詐欺・スパム行為

人を騙したり不快にさせたりするような迷惑行為は、Instagramが掲げる「安全で快適なコミュニティの維持」という方針に反するため、重大な違反と見なされます。

実際には商品を送らない詐欺的なプレゼント企画や、フォロワーを誤解させるような虚偽の宣伝、不特定多数に対して大量のDMを送信する行為などが該当します。

こうした行為はアカウントの信頼性を大きく損ねるだけでなく、凍結やバンの対象となる可能性があるため十分に注意が必要です。

不適切なコンテンツ投稿

暴力的・差別的な内容や、自殺・自傷行為を助長する投稿は、Instagramのガイドラインにおいて特に厳しく取り締まられており、即バンの対象となる可能性があります。

命の危険を伴うような危険なチャレンジ動画の投稿や、他人を攻撃するような過度な煽り投稿、科学的根拠のない誤った健康情報の拡散などが該当します。

このような投稿は、自分だけでなく他のユーザーにも悪影響を及ぼすため、発信には十分な注意が必要です。

2. 利用規約違反

不正ツールの使用(スパム・自動化ツールなど)

「いいね」やフォローを短時間に大量に実行したり、外部ツールを使ったりして不自然にフォロワーを増やす行為はやめましょう。

Instagramのシステムやアルゴリズムを乱し、公平性を損なうスパム行為と見なされます。

その結果、一時的な利用制限やアカウントのバンにつながります

フォロワーを買う

Instagramでは、フォロワーを買う行為が一部で行われています。

これは、大量の偽アカウントや他人から買い取った実在アカウントを保有している業者にお金を払い、自分のアカウントにフォロワーをつけてもらう方法です。

もし「フォロワーを増やしませんか」と誘ってくる業者がいても、規約に違反する不正行為に関わっている可能性があるため、注意が必要です。

またフォロワーを買った場合、以下のようなデメリットがあります。

  • フォロワーの多くは実体のないアカウント
  • エンゲージメント(いいねやコメント)が極端に低くなる
  • アルゴリズムによってアカウント評価が下がる

最悪の場合、スパム行為とみなされてアカウントがバンされることもあります。

知的財産権の侵害

Instagramでは、ユーザーが著作権や商標権などの知的財産権を侵害するコンテンツの投稿を禁止しています。

著作権とは、書籍・音楽・映像・アートなどの創作物に対して、その創作者が持つ権利です。

商標権とは、商品やサービスが「どこから来たのか」を示すための目印に関する権利です。

たとえば、ブランド名、ロゴ、スローガンなどがそれにあたります。

たとえ「引用」や「紹介」のつもりでシェアしていても、それが営利目的と見なされたり、元の著作権者の意図に反する使い方であった場合、正式なクレーム(削除依頼や警告)を受ける可能性があります。

こうした通報がInstagramに寄せられると、該当の投稿が削除されるだけでなく、警告の履歴がアカウントに残ります。

これを複数回繰り返すと、最終的には凍結やバンの対象になる可能性があります。

違法・規制対象の販売や宣伝

Instagramでは、違法な商品や規制対象の商品を販売・宣伝することが禁止されています。

対象となるものの例

  • 薬物・薬品類:違法薬物、処方箋が必要な医薬品の無許可販売など
  • 武器・危険物:銃器、ナイフ、スタンガン、爆発物など
  • 違法コピー品:偽ブランド品、海賊版ソフト、偽造チケットなど
  • 人身に関わるもの:臓器売買、性的サービスの宣伝、児童ポルノなど
  • 自然・環境に関わるもの:保護動物の違法取引、絶滅危惧種の販売など
  • その他:偽造通貨、無許可の化粧品・サプリメント、アルコール・タバコの無許可販売

これらの行為はアカウントバンになるだけでなく、刑事罰の対象になる可能性もあります。

たとえ「知らなかった」「紹介しただけ」のつもりでも、犯罪行為に該当する場合、言い逃れはできないので注意してください。

違反の繰り返し・警告無視

Instagramでは、軽微な違反であっても、繰り返すことにより重大な違反とみなされることがあります。

一度の違反では警告や投稿削除などの措置で済む場合もありますが、同様の違反を繰り返す、あるいは警告を無視すると、 最終的にはアカウントが永久バンされる可能性があります。

積み重なることで重大なペナルティに繋がります。

3. Instagramの監視体制とバンの仕組み

Instagramを運営しているMeta社ではAIを駆使して大量の投稿をスキャンし、ポリシー違反の疑いがあるコンテンツやアカウントを自動検出しています。

ただし、判定が難しいケースやユーザーからの異議申し立てがある場合は、最終的に人間の審査チームが判断を下します。

万が一ペナルティを受けると、アカウント全体の価値が大きく損なわれてしまいます。

事前にリスクを知って適切な対策をとることが、Instagramを長期的に活用する際の重要なポイントです。

Instagramのバンや凍結の確認方法

Instagramで突然利用制限がかかった場合は、まずログインが可能か確認し、表示されるメッセージ内容をチェックしましょう。

また、ログインできる場合でもアカウントステータスに警告が出ていないかを確認し、ガイドライン違反の通知があれば早めに対応することが重要です。

対処を誤ると解除までの時間が長引くこともあるため、状況を速やかに確認しましょう。

ログイン試行時のエラーメッセージをチェック

もっともわかりやすい判断材料は、ログインできないときに表示されるメッセージです。

通常どおりログインしようとして、以下のような表示が出た場合は注意が必要です。

  • このアカウントは利用できません
  • アカウントが無効になっています

これらのメッセージは、Instagram側が何らかの理由でアカウントを制限している可能性が考えられます。

この場合は、何度もログインを繰り返さないことが重要です。

何度も試行を繰り返すことで、Instagram側に「不審なアクセス」と判断され、さらに制限が厳しくなる可能性があります。

まずは表示されたエラーメッセージをメモしておきましょう。

Instagramのヘルプセンターやサポートに状況を確認する時に説明がしやすくなります。

アカウントステータスと警告のチェック

Instagramのアカウントにログインできていたとしても、安心はできません。

アカウント自体に警告が出ているケースがあるので見落とさないようにしましょう。

Instagramでは、ユーザーの投稿やアクションがコミュニティガイドラインに違反していると判断された場合、以下のような通知が届くことがあります。

  • この投稿はガイドラインに違反しているため削除されました
  • あなたのアカウントは制限対象です
  • 再発するとアカウントが停止される可能性があります

アカウントステータスの確認方法は以下の通りです。

プロフィール画面の三本線をタップ
アカウントステータスをタップ
アカウントステータスの表示を確認

警告マークがついていたら>をタップし、内容をチェックしましょう。

通知が届いているにもかかわらず放置してしまうと、違反の回数が積み重なり、最終的にアカウントがバン、または凍結されるリスクが高まります

特にビジネスアカウントやSNSで集客を行っている場合は、アカウント停止が大きな損失につながるため、日頃からアカウントステータスを定期的にチェックし、違反が見つかれば速やかに対象の投稿を削除または修正することが重要です。

Instagramのバンや凍結を解除するには?

アカウントがバンや凍結となった場合、諦めるしかない?

Instagramのアカウントがバンや凍結されたとしても、必ずしも諦める必要はありません。

焦らず冷静にInstagramのルールと手順に従って対処することで、アカウントを回復できる可能性があります

凍結の理由が明確でない場合でも、エラーメッセージや通知内容をもとに、以下の方法で対応しましょう。

1. 異議申し立てをする

アカウントが停止された理由に心当たりがない場合、異議申し立てを行いましょう。

アプリまたはメールに「異議申し立て」ボタンが表示される場合があります。

異議申し立てを送信

「異議申し立てをする」ボタンをタップし、表示されるフォームに以下を丁寧に記入して送信します。

  • 氏名(本名)
  • ユーザーネーム(@以降)
  • 登録メールアドレス
  • 異議申し立ての具体的な理由
審査結果を待つ

通常、数日〜1週間で結果が通知されます。審査で誤った削除だったと認められれば、アカウントが復元されます。

<異議申し立てが認められやすいケース>

  • 誤ってアカウントが凍結・削除された
  • ガイドライン違反をしていないのに投稿が削除された
  • スパムと判定されたが、実際には違反していない

<異議申し立てが認められないケース>

  • 明確なガイドライン違反(暴力的・違法な投稿など)をしている
  • 自動化ツールの使用や繰り返しの違反をしている
  • フォロワー購入やスパム行為が発覚した

2. ヘルプセンターへ連絡する

異議申し立てで解決しない場合は、Instagramのヘルプセンターへ問い合わせます。

プロフィール画面の三本線をタップ
ヘルプをタップ
問題を報告をタップ
問題を報告をタップ
次に進む
問題の詳細を丁寧に入力し、送信をタップ

※返答には時間がかかることがあるため、根気よく対応を続けましょう

3. 本人確認情報を提出する

Instagramから本人確認を求められた場合は、運転免許証やパスポートなど、指定された書類を速やかに提出しましょう。

本人確認の対応が早ければ早いほど、凍結解除の手続きもスムーズに進む可能性があります。

本人確認書の種類(日本の場合)

以下の書類(グループ1)は、いずれか1種類を送信するだけで本人確認を行えます。

<グループ1>

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード(個人番号カード)
  • パスポート
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書
  • その他(障害者手帳、国家資格証などの写真付き身分証明書など) 

グループ1の書類のいずれも用意できない場合は、以下グループ2の書類を2種類提出する必要があります。

そのうち1つは写真付きが必要です。

<グループ2>

  • 銀行口座の取引明細書(氏名・住所が記載されたもの)
  • 公共料金の請求書(電気・水道・ガス・インターネットなど)
  • 健康保険証(※写真なしなので補助資料として)
  • 住民票(発行3ヶ月以内のもの)
  • 給与明細書(勤務先名・氏名の記載があるもの)
  • 雇用証明書または社員証(会社発行のもので氏名入り)
  • 年金手帳または共済組合員証
  • 学生証(顔写真・学校名の記載があるもの) 
  • その他(卒業証書の写し、最近届いた郵便物など)

本人確認を迅速に行うことで、凍結解除がスムーズになる可能性があります。

4. 違反となった投稿やハッシュタグを削除する

Instagramからガイドライン違反の指摘を受けた場合は、該当する投稿やハッシュタグを速やかに削除することが重要です。

違反状態のまま放置していると、再審査や異議申し立てが認められにくくなり、アカウントの制限が長期化する恐れがあります。

通知内容を確認し違反箇所を削除したうえで、落ち着いた言葉で異議申し立てを行いましょう。

焦らず、言葉遣いや提出書類にも気を配るなど、丁寧な対応を心がけることで復旧の可能性が高まります

あわせて投稿内容を見直すことで、今後のトラブル予防にも役立ちます。

5. 最後の手段「監督委員会」への申し立てを行う

異議申し立てやヘルプセンターへの問い合わせでも納得のいく対応がされなかった場合は

監督委員会(Oversight Board)」への申し立ても検討できます。

監督委員会とはMeta社が設立した、プラットフォーム上のコンテンツ管理に関する「最終的な判断」を下す独立した審査機関です。

投稿が削除されたが、「ガイドライン違反ではない」と思うときや、Metaの判断に不服がある場合は申し立てをしましょう。

Meta社は、監督委員会の下した決定に従う義務があります。

監督委員会への申し立て手順

どんなアカウント凍結や投稿削除でも監督委員会に訴えられるわけではなく、Meta社が「このケースは監督委員会に判断を任せられます」と判断したものだけが、申し立ての対象になります。

Instagramで異議申し立てを行い、結果を受け取る。

Metaから「監督委員会に申し立て可能です」と通知が来たら、リンクを確認。

※リンクが来ない場合は監督委員会(Oversight Board)公式サイトにアクセス。

参照番号・ユーザーネーム・理由などをフォームに入力し、送信。

※異議申し立てに関するメッセージに参照番号が記載されています。

数週間~1か月ほど審査結果を待つ。

Instagramのバンや凍結の予防策

Instagramを安全に運用し、突然のバンや凍結を避けるためには、日頃からの意識づけと対策が大切です。

異議申し立てをしてもスムーズに復旧できるとは限らず、その間は投稿や集客ができなくなるため、大きな機会損失を招く恐れがあります。

だからこそ、事前にリスクを把握し、以下のポイントを実践することで、アカウントを守ることが重要です。

①コミュニティガイドラインの遵守 

アカウント凍結や削除のリスクを避けるために、定期的にInstagramの「コミュニティガイドライン」を読み返し、内容に反していないかチェックしましょう。

もし万が一違反の疑いがある投稿があれば、早めに修正・削除することでバンを回避しやすくなります。

②定期的なアカウント情報の確認と更新

プロフィールや投稿内容を定期的に見直し、誤解を招く情報や古いリンクがないかチェックしておきましょう。

スパムと判断されるリンクや、削除すべき投稿が放置されたままになっていると、ユーザーから通報されるリスクが高まります。

常に最新の正しい情報を提供することで、アカウントの信頼度を保ちやすくなります。

安全なハッシュタグの使用

不適切なハッシュタグやスパム的に大量のハッシュタグを付けると、シャドウバンのように制限がかかる場合があります。

投稿内容と関連性の高いハッシュタグを適切な数だけ付け、規約違反の疑いを避けましょう。

<投稿タイプ別の推奨タグ数>

通常の投稿:3~5個
ストーリーズ:3~5個
リール:5~8個

ハッシュタグが原因で制限を受けていると思われるときは、そのタグを削除して様子を見るのも有効です。

あわせて読みたい
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④正攻法でフォロワーを増やす

フォロワーを買うといった不正行為は、Instagramバンの大きなリスク要因です。

たとえフォロワー数が増えても、エンゲージメントが伴わないため長期的には逆効果になります。
地道に質の高い投稿を続け、ターゲットユーザーと誠実にコミュニケーションを取ることで、自然な形でフォロワーを増やしていきましょう。

まとめ

Instagramはビジネスから個人のブランディングまで幅広く活用される一方で、バンや凍結といったリスクが常に存在しています。

コミュニティガイドラインを守らない、不正ツールを使用する、フォロワーを買うなどの行為は、アカウント凍結や削除といった事態になる可能性が高まります。

そのようなリスクを回避するためには、ガイドラインの遵守や定期的なアカウント状態の確認、安全なハッシュタグの利用、そして正攻法でのフォロワー増加が重要です。

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